2011年2月25日金曜日

アナログフォッシュ最新情報 

ボクは、アナログフィッシュ勝手連。
よって無断で下記の転載。

アライくん、ゴメン。エエでしょう!?

【Fishy Alliance◆アナログフィッシュ情報◆2011.02.25】
http://www.analogfish.com/
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皆様こんにちは

本日はうれしいお知らせが2つ!

■5曲入りEPの発売が5月11日に決定!
■急遽G.W.に大阪、東京2マン公演も決定!!熱い対バン相手は後日発表!
リリース直後には札幌公演も決定!
「TOKYO SAVANNA」に向けて走り出したアナログフィッシュにご注目ください!

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アナログフィッシュ
「失う用意はある?それともほうっておく勇気はあるのかい」
2011.05.11 On Sale PECF-1026 felicity cap-121
定価¥1,500 (税抜価格\1,429)

1. PHASE
2. 戦争がおきた
3. TEXAS
4. UNKNOWN
5. 風の中さ

「僕たちのペース×君だけのフレーズ=この次のフェーズへ。
新章突入!アナログフィッシュ、プロテストソングで踏み出す、と。」

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アナログフィッシュ、急遽G.W.に2マン公演決定!!
リリース直前!熱いアツいライヴになること必至!お見逃しなく!

●東京公演
5/6(金)渋谷CLUB QUATTRO  18:00 open/19:00 start
出演:アナログフィッシュ、+1BAND(対バン発表は3/11予定)
【前売料金】
¥3,300(税込・1ドリンク別・整理番号付)
【チケット一般発売日】
3/12(土)販売開始
ローソンチケット(Lコード76106) / チケットぴあ(Pコード133-750) / e+

●大阪公演
5/8(日)心斎橋CLUB QUATTRO  17:00 open/18:00 start
出演:アナログフィッシュ、+1BAND(対バン発表は3/24予定)
【前売料金】
¥3,300(税込・1ドリンク別・整理番号付)
【チケット一般発売日】
3/26(土)販売開始
ローソンチケット(Lコード57244) / チケットぴあ(Pコード133-707) / e+

☆上記2公演のofficial HP先行予約も行います☆
official web先行予約(先着)
【受付期間】2/27(日)11:00 ~ 3/6(日)23:00 ※東京・大阪公演とも受付
アナログフィッシュofficial websiteへアクセス!
http://www.analogfish.com/

●久々の札幌公演決定!SCOOBIE DOさんに御呼ばれしました!
5/13(金)「Root & United Revue in SAPPORO」
札幌KRAPS HALL   18:30 OPEN / DJ START
[出演] SCOOBIE DO / アナログフィッシュ
[DJ] 山名昇(BLUE BEAT BOP!)
【前売料金】¥3,000(1D別)
【チケット一般発売日】
3月26日(土)販売開始
ぴあ(133-696) / ローソン(15483) / イープラスにて

2011年2月23日水曜日

空気公団/KUKIKODAN NewAlbum『春愁秋思』発売に寄せて

空気公団/KUKIKODAN
ニューアルバム『春愁秋思』発売に寄せて
メンバーからのメッセージが届きました。
(空気公団DM「はる」より)

今回のアルバムは、一瞬録音がメインの作品です。
クリックを使わなかったので沢山の間(ま)を読みながら完成しました。
心にすっと自然に届くアルバムだと思っています。
空気公団を聴いてくれてどうもありがとう。  山崎ゆかり

新しいアルバムできました。
ある日の僕らを切り取った作品、春愁秋思。
楽しんでもらえたら嬉しいです。  戸川由幸

明日、春愁秋思を皆様にお届けできてとてもうれしいです。
実はまだ作成中のような気もしています。
こんなこと、今まであまりないことで
特別な作品になったなと思っています。 窪田渡

2011年2月21日月曜日

ブート・ランチミーティング無事終了

◎一昨日は、悪寒の中、打合せに。外、寒かったぁ。
幸いかな、カゼ、まだ味覚障害までには至らず。フレンチビストロPASAPAS のいつもの美味は堪能できました。

◎打合せ、題して、ブートキャンプならぬ、ブート・ランチミーティングとあって、カゼなんかで外すわけには行きません。片倉さんもしっかり迎えに来てくれたし。サンキュ!

◎お店に通じる複数の道の入口でTOKYO BOOT UP!の赤いボードを持って立っている山本、中村そして芯入りのJJの姿を発見。片倉さんの心配りはさすがにキャリアを感じます。案の定、ベースを背負って自転車に乗ったSunset Driveのアラステアがボードを見つけご到着。

◎出席者は、来る3月31日のTOKYO BOOT UP!_2011のプレイベント、Pre-series ~New Music Bowl~のvol.1の出演者とスタッフ全員の15人。

◎TBU!2011キックオフの意味もあり、目的は、趣旨、制作打合せを兼ね、美味しいフレンチで決起式的会食というもの。会費は1,575円なり。前菜、メイン、デザート、ドリンクとCP抜群!

◎今回は、Sunset DraiveとWATANABESら在日外人バンドを初めとするインタナショナル・コンシャスの5組を出演者に迎えたこともあり、英語交じりの打合せとなりました。

◎昨年も同様なプレイベントとそれに向けての決起集会を事前に開いておりましたが、やるごとに運営などが形骸化して問題だなぁと感想を持っていました。

◎ことしは新たな運営チームとなり、自らに言い聞かせその問題に真正面から取り組みます。ライブハウスだからとか、インディだからとかで逃げることなく、とにかくちゃんとやる!

◎そのプレシリーズ名、ニュー・ミュージック・ボウルの意味はというと。ぼくは、音楽サラダボウルの感じで思いついたのですが、藤木さんが、「新しい音楽がテンコ盛りドンブリ!」という感じでアイデアを分かりやすくしてくれました。

◎最後にインディこそ世界的視野よ社会参加意識と、最年長者のボクがブチ上げちゃいました。酔ってないのに、多分熱のせいでしょうなぁ。まぁだれも引いた感じがなかっただけ、フーでありました。

◎営業時間外にもかかわらず遅くまでお邪魔してスミマセン。いつもいつも美味しい料理とおもてなしに感謝多謝。みなさんも是非是非、PASAPAS(パサパ) を一度体験ください。ハマりますよ。最寄り駅は、「四谷三丁目」。駅から徒歩3分です。

2011年2月19日土曜日

「なぜグラミー賞で日本人のノミネートが増加しているのか?」

◎某誌からコメントを求められました.
カゼでヨレヨレの中下記のようにコメントしました。

◎背景的には、ここ数年視聴率低迷の打開策として主催者NARASと放映権者CBSの意向がある。MLBの文字通りワールドシリーズ的イベントに仕立て番組販売やツアー販売のマーケティングの一面もある。

◎世界的権威ある賞といってもアメリカに限定した賞。脱皮を急ぐ事情は利権開発。これまでイギリスのアーティストにはU2を除き受賞者が少ない。一昨年のコールドプレーから非アメリカ系への道も拓かれた。

◎過去の日本人ノミネート/受賞は、非音楽系では石岡瑛子。アーティストでは、インテリアズ、坂本龍一、喜多郎、小曽根真らのインスト系。コーネリアスはPVという具合。インスト、著名アーティストとの共作というアプローチは今後拍車が掛かる。そしてトンガリ度が要るロック系にもチャンスもある。今回の事実は、日本の音楽業界への世界的視野を持てとのヒントになる。

◎追記:カナダのインディ・バンド「アーケイドファイアー/ザ・サバーブス」の受賞は、注目。インディ系受賞は異例。彼らはSXSW組。

2011年2月13日日曜日

SXSWの回し者 vol.2 SXSWは何度も行けねば

ブログタイトルを、「SXSWの回し者」に変えようかなぁ・・・
SXSWと書くと、急にアクセスが増えます。
来月の開催をひかえみなさんSXSW情報が欲しいのでしょうね。
そのくらいSXSWが気になりますが、SXSW、ボクは大好きであります。

数年前SXSW体験者のとある業界人の「すべて金かねカネで失望した」とのコメントを聞きましたが、まぁそう感じたのですから、そうなのでしょう。感じ方は自由ですから。しかしその奥底にある域に触れることができないままにいるのでしょう。

その奥底の域とやらをいつか書いてみますが、今夜は時間的に割愛。

26年前に地元テキサス州オースティンの若者三人が始めたSXSW。小さな音楽都市オースチンから全米中に向けアーティストをどう広めていくか、同じ問題を抱える仲間を各地に問いかけ始まりました。そんな声に全米から集結したのが、700人と聞きます。

光栄なことに、昨年初開催のTOKYO BOOT UP!は、その数をクリア。
TOKYO BOOT UP!をSXSWを超える存在にすると言って、聞いた方が笑うことでしょうが、
何年後は、鈍感な人でも「なぁ~るほど!」というような形にしたいものです。

それには、多くの理解者を得る。ひとりでやるには限界があります。幸いかな、TOKYO BOOT UP!には仲間がいます。厳しい状態にもかかわらず参加をしてる。恵まれていると最近つくづく痛感。

ではではまた。

2011年2月12日土曜日

SXSWの回し者 SXSW2011 JAPAN NITE 出演者決定

◎今年で25回目を迎えるSXSW。

◎世界三大音楽見本市の中で唯一年々規模を拡大するSXSW。ことしはインタラクティブ部門とミュージック部門のトレード・ショーが合体し夜のショーケースの来場者がごった返することは間違いない。出演者にとりまたとないチャンスとなりそうだ。

◎SXSWの中でも人気ショーケースライブに定着したJAPAN NITEは今年で15回目を迎える。日本の音楽を発信する海外でのショーケースとしては最長の歴史を誇り毎年その記録の更新を続けているブランドである。それでさえもスゴイのにほとんど支援のない中で個人レベルの財布でかくも長く続いていることに頭がさがる。

◎JAPAN NITEの運営はじつは大変厳しいものがある。来年はますます不透明だと、昨日SXSW Asia代表の麻田さんが電話のむこうで嘆いていた。ことしも持ち出しであろう。じつはSXSWやMIDEM、POPKOMMの3大音楽見本市に行けば分かるのだが、アメリカ、日本以外の参加者の多くは国の補助を得て参加している。全額補助の国もあれば、75%とか50%とかなんとも羨ましい話をきかされるのだ。各国のショーケースやブース、パーティの規模には正直驚かされる。ある国の関係者からじつはことしは削減されたと聞かされてもゼロにならないだけでも羨ましいのに。

◎ボクがSXSW Asia事務局時代には、例えばイギリス、英国政府以外にもスコットランド州州政府が独自の支援体制で出演者と関係者を送り込んでいた。当時運良くJETRO(日本貿易振興機構)の助成を得たもののその後撤退してしまった日本。SXSWセミナーにも中国や韓国は英語翻訳スタッフを送り込み内容を直ぐさま本国に送る体制を確立して複雑多岐な市場と業界変化のレポートしていると聞く。

◎さてさて、今年のJAPAN NITEはいつものように不動の位置といえる、金曜日(3/18)と人気クラブElysiumを割り当てられその期待も大きい。出演者は、MO'SOME TONEBENDER / Lolita No.18 / Hystoic Vein / ZUKENASISTERS / White White Sister / Oh sunshine / JOSY

記事はこちら → austinotaku.com

◎とにかく意地でも元気で、麻田さんも出演者と参加者もガラパゴスから世界へと大きな気持でそう考えて欲しいものだ。あの独特な空気を吸うだけでもお金を出して吸い味わう値打ちがある。来年こそみんなで行こうね、いざSXSWへ!

2011年2月11日金曜日

雪とホワイトアルバム

雪ですねぇ。

ボクは、ベッドを窓に向けて寝ています。昼夜の明度の違いで自然起床がしたいから。目覚まし時計は体に悪い。
ゆえにカーテンなんぞ、つけていません。

今朝は、枕元の電話で起床。ん~たっくと重い目を開けると窓から雪が元気に落ちてくる。
綺麗です。すっかり目が開いて、無意識下の深層心理って面白いもので、なぜかホワイトアルバムが想起された。

そのホワイトアルバム。最初に聞いたときは、正直?????でありました。
とくにこの曲。「ヘルター・スケルター」には、瞬間的に?????と!!が同居。
その後段々自分がロックに偏っていくにつれ、スゴイスゴイとハマっていった曲でもあります。
ビートルズ史上冴えたるラフさとハードさで新境地を開いた秀曲です。

ある意味、ジョンは、この曲を聞いて、ポールの凄さを再確認したのではないかと思えてなりません。
しかしボーカルが、ジョンだったら、この曲はさらに印象深い曲に仕上がったでしょう。
シャウトは、ジョンに限ります。

The Beatles - Helter Skelter
http://www.youtube.com/watch?v=aMfkVGCU_BA&feature=player_embedded#at=153

この曲、エアロスミスを始め、U2ら多くのロックアーティストがカバーをしていますが、これには面食らいました。
オリジナルの本質とその大胆さを見事に濃縮しています。参った!
"Helter Skelter" Beatles played by DEEP SCHROTT bass sax quartet
http://www.youtube.com/watch?v=LvWpiUOU7xA&feature=player_embedded

世界唯一ベースサキスホーンカルテット、面白いですねぇ。

2011年2月7日月曜日

プロモーションマンに拍手!

朝日新聞の土曜別紙赤Be版に「うたの旅人」というシリーズ企画があります。ボクも土曜日のこの紙面を楽しみにしている一人ですが、その昨日の新聞を今し方泡盛古酒をチビチビやりながら読み終えたところ。
昨日の「うたの旅人」は、イーグルス「呪われた夜」でした。

長年業界にいると穿った見方をするもんで、こりゃあ来月に控えたイーグルス来日のプロモーションだと直ぐ様そんな反応をしてしまいます。この紙面に目を付け企画を売り込み押し込んだプロモーションマンは、素晴らしい。
読めば、行かなくちゃ、とさせる好企画です。これぞプロモーションマンの腕の見せ所。

ざ~っと紙面を見渡せば、写真は、旧友のウィリアム・ヘームスだし、映っているのはかつてLA時代のご近所「トルバドゥール」と「ダン・タナズ」であります。とくればやっぱりイーグルスなのですが、さらに読みはじめると当然若き日のドン・ヘンリーが今回の主役。さらにさらにの証言者がジョン・ボイランと来ては何から何まで一気にあの時代に想いを馳せる自分に気が付きました。

最近自分の過去に否が応でも振り返(させられる)る機会が多く、今に至る我が業に納得するこの頃です。いつかその業を書いておかねばとかなんとかチョッピリ思ったるもするのですが・・・。で、その、あの頃の話、ちゃ~んと記憶を呼び戻せなくてはね。後ろ見るのは性に合わないんですが、こうして話をしたくなっている歳になった、これは想像以上に大きいでしょうなぁ。歳だねぇ。

まぁそんなわけで同年代の多くの方は、昔の思い出が蘇り、イーグルス、見なくっちゃあとなる。少なくともボクはそうなった。プロモーションマンくんを、褒めなくちゃね~。グッジョブ!

♫ Lyin' Eyes / EAGLES
http://www.youtube.com/watch?v=K-rWxSsXL4c&feature=fvw

2011年2月5日土曜日

TOKYO BOOT UP! 2011 説明会のおしらせ

早いもんでもう2月5日。2011年がほぼ10分の1過ぎようとしています。

昨日は、TOKYO BOOT UP!でボランティア歴が最も長い中大トリオを交え5カ月ぶりに慰労会と就職祝いのランチ会食をしました。場所はお気入りのココ。

卒業と就職までのリラックスした期間もあるのでしょうが、若いってたった5ヶ月で雰囲気が変わってしまう変身能力が高いんですね。
これからやってくる挑戦と自らの可能性を楽しみにしておる節があってとても逞しく見えました。

さて、2010年のTOKYO BOOT UP!が過ぎた頃、一気呵成で11年に突入したいやる気を抑え抑えイワユル勝つためのTOKYO BOOT UP!2011体制作りに注力をしようと準備した矢先、いろんなことが染み出してきました。もうそうなった以上搾り出さなくてはなりません。タントタントいろいろ出てきました。そんな訳で検証や調査、解決に費やした(している)3ヶ月。それで費やした時間を嘆く気もしないわけではありませんが、お陰でよい機会になったのも事実。

なにか新しいことを発信したいという、錦の御旗の下に各方面から集まった有志は、各人の人間関係にヒストリカルさを内包していない背景もあり、各人の理解力やアクションに差があった。そうした事情が問題の根っ子にあるのは当然。その中を各人が犠牲的精神で闘い抜いたことはTOKYO BOOT UP!の誇りで大きな財産であります。

その意味でも、2010年は知り合う年。2011年は協力しあう年といえます。その体制が今ようやく完成し有志が勇姿になっていく過程を楽しみと糧にして還暦オヤジも頑張ります。

そこでお知らせ、TOKYO BOOT UP! 2011の説明会を、来る3月31日に@Zher the ZOO YOYOGIで行います。

ことしは、説明会と併せてプレイベントも敢行します。こんな時代こそ「世界的視野でのアーティスト活動」が要るのだと確信する還暦オヤジ。その辺りを体現するTOKYO BOOT UP! 2011にしたいです!

説明会ではそのハイライトなどをポイントに発表致します。
詳細は後日ホームページとこのブログで。乞うご期待ください。

我々も、若者同様変身変身!変わらぬ限り安定など、ありませんし。業界も変身する勇姿を見せないと、アーティストに見限られます。ネッ!

2011年2月4日金曜日

北半球ほぼ雪原?




雪にスッポリ北半球。映像資料は、National Oceania And Atmospheric Association




夏暑く冬厳冬ウィンディ・シティ、シカゴ雪に埋まる




これもシカゴ、
車両に吹き込む雪

見ていて凍えそうです。ブルブル
写真はいずれもmail onlineより

沖縄との縁

昨日は沖縄から沖縄県文化振興課の古我地(こがち)さん、FM沖縄の東風平(こちんだ)さんのお二人をお迎えして打ち合わせ。

来月18日から沖縄で開催される『沖縄国際アジア音楽祭のセミナーで「海外進出の進め~ミュージシャンの未来について考えよう!!」』のコーディネーターにご指名されたので、わざわざ沖縄からお越しくださったわけです。

基調講演には、津田大介さんが。公開デモリスニングには、マーティ・フリードマンさんが。その間に挟まってセミナーをやるとは少々重荷ですが頑張ります!とお約束して約2時間の打ち合わせを終えました。内心冷や冷やです。なにしろ稽古場大関の異名を取る身ですから。本番はメタメタメタボ。お酒でも入れなくては、やれません。

そしたら、お土産に大好物の泡盛「瑞泉 おもろ」を頂いちゃいました。
美味いのなんの、もう半分空けちゃいました。ちなみに43度の古酒であります。明日起きられましょうか?はなはだ不安でごじゃりま~す。酒で釣られるオイちゃん。

で、沖縄といえば、ji ji ma。片倉さんからしこたま教わりました。
♫ ji ji ma / 大丈夫 とてもエエ曲ですね。

なんでも瑞泉のCM音楽もやっていらっしゃる。すべてが縁の気がしてきました。縁は円、丸く回っているのでしょうか。いつものように大袈裟かなぁ。酔ってるも~ん。

振り返れば、沖縄とのお付き合いは、りんけんバンド以来ですから、もうかれこれ20年にもなります。そろそろ恩返しをするいい機会です。

2011年2月3日木曜日

シテイバンク様、EMIお買い上げ~、で何なのさぁ

EMIがシテイバンクに買収されたとか。

そんなわけで何か知ってる?と、メールとか久しぶりの方からの電話が入りますが、もうそんなことに、正直興味がありません。
まぁ業界の隅っこに生息する分際なので、すこしは影響を受けるのかなどと自問自答しても、やっぱりこれっポッチも思いつかない、ありません。

昔々は勝手に情報が入ってきた渦の中におりましたから、それを知っている方々はいまだにそうだと信じ込んでいる。
それ大きな間違いですから!とここに宣言。大体迷惑。メッ
まぁ考え方とかその後のイメージくらいはまだ健在ですが、ただでは教えません。強がり。

いまはTOKYO BOOT UP!に夢中です。頭の中これでいっぱいいっぱい。どうだ、参ったか!羨ましいしょう!!